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1コメント

ニシキゴイ、海外富裕層に人気な模様…1匹数千万円で取引も

1: 2022/12/10(土) 10:12:21.93 ID:0XN4UDQm
 政府は5日、農林水産物・食品のさらなる輸出拡大に向けた重点品目に、「泳ぐ芸術品」として欧米やアジアの富裕層らに人気が高いニシキゴイを追加した。2025年の輸出額を21年より6割超多い97億円に伸ば
2: 2022/12/10(土) 10:13:59.53 ID:6CIt2BMv

こーーーーーん
にーーーち わーーーーーー

5: 2022/12/10(土) 10:27:59.82 ID:PhhVy8gC

生き物に値段つけるのはどうかと
買ってすぐ死んだら最悪じゃん

8: 2022/12/10(土) 10:36:22.90 ID:IQygmYL+

魚って懐くの?

15: 2022/12/10(土) 11:07:41.92 ID:AxJHhXBu

>>8
餌をくれる人を認識して寄ってくるようにはなる

17: 2022/12/10(土) 11:17:34.01 ID:pEQyT5xN

>>8
うちの近所だけかもしらんが、公園とか鯉がいる所に言って手をポンポンと叩くと鯉が寄って来るぞ。懐くっていうより餌が貰えると思ってるんじゃないかな?

21: 2022/12/10(土) 11:20:50.66 ID:pEQyT5xN

>>17だが昔仲の良い友達の家が鯉を飼ってたけど、人間が近づくと近寄って来てたな。餌が貰えると勘違いして寄って来るんだろうと素人ながらに思う。

ここ何年も公園に行ってないから、昔公園に行ってたとき、手をポンポンと音を鳴らして近寄って来てたのはたまたまかもしれないけどな。

13: 2022/12/10(土) 10:53:10.51 ID:FO1XCj3Q

世界中に外来種ばら蒔くの?

37: 2022/12/10(土) 17:17:06.10 ID:4zghiaP3

>>13
錦鯉もそれまでに色々混ざって「錦鯉」になったんだろうけど、日本のミドリガメみたいな扱いになったら錦鯉もギョギョギョ!って言うかもな

34: 2022/12/10(土) 16:58:18.52 ID:4TSj/Ftg

日本経済全体で見ると微々たるものだけど
数少ない成長産業なのだから育てないとな

40: 2022/12/10(土) 17:52:49.35 ID:CR/uTtOz

いざとなったら非常食にもなるしな

47: 2022/12/10(土) 20:04:02.29 ID:lKA5jAWX

田んぼ用水に錦鯉泳いでる
ちょっと海パンはいてくる

00: 2020/11/25(水) 19:25:19.48 ID:EiWMhm6w5
48: 2022/12/10(土) 20:14:43.15 ID:ObQj+dcD

生きる高級芸術品やな
富豪の太鼓持ちができたら
良い暮らしができそう

50: 2022/12/10(土) 20:20:47.27 ID:oHHopby2

数ヶ月で死んだら数千万円が水の泡か

51: 2022/12/10(土) 20:52:17.93 ID:kBDDcSc3

>>50
そういうのポンポン買う人にとってはたいした事ないんだろ

52: 2022/12/10(土) 21:20:32.90 ID:2hZs4zor

金魚のほうがかわいいじゃねーか

58: 2022/12/10(土) 22:37:44.90 ID:DqMvwB05

こういうのこそクールジャパンだよな

61: 2022/12/10(土) 23:26:20.47 ID:3nqwgoor

近所の用水路にでかい錦鯉が逃げてたが
ミサゴに食われた

https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1670634741/

1001: 2020/11/25(水) 19:25:19.48 ID:EiWMhm6w5
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コメント

1:憂国の名無士 2022/12/11(日) 00:48:39 
「 日本人の愛する錦鯉を毒殺した中国 」櫻井よしこ  『週刊新潮』 2010年11月25日
>「上海万博では生き物は展示出来ないそうですが、例外的に認められ、錦鯉を展示することになりました。・・・経済的には大出費ですが、山古志と日本を代表するのですから、立派な美しい鯉を5匹選びました」

>そのとき、事件は起きた。
「中国人数人が突然入ってきて、我々以外全員を外に出し、バタバタッと水槽を取り囲みました。物々しい雰囲気の中で鯉を指して、『病気があるため殺す』と言ったのです。私は思わず言いました。『病気なんかない。入国のときにきちんと検疫を受け、中国側も認めたでしょう』と。しかし、いくら言っても、『病気だ』の一点張りです」と、髙野氏。

>激しく言い募る氏を、仲間たちが止めた。「もう止せ」と言いながら、1人はボロボロと涙を流した。そのときだ、中国側が突然、水槽にドボドボドボと液体を注ぎ込んだのは。
「途端に鯉が痙攣し始めました。もう助けようがありませんでした」と髙野氏。悔しさと悲しさと屈辱で呆然とし、氏はその後、何をどうしたのかよく覚えていないという。
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